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インターネット複数台接続の方法

1. ケーブルモデムとハブの接続
10BASE-Tまたは100BASE-TXのケーブルを使って、ケーブルモデムとハブを接続します。
【注意】ケーブルの長さは十分余裕のあるようにして下さい。
ケーブルは決して引っ張ったり、折り曲げないで下さい。断線の原因になります。
長さがある場合には20cm程度の輪を描くように丸めて下さい。
現在市販されているハブには、おおよそ以下のようになっております。
【1】 どこか一カ所の差込ポートにクロス-ストレートの変換スイッチがついて切り替えられるもの。
(だいたい5または8番目のポートです)
【2】 5ポートまたは8ポートモデルなのに差込ポートが1つ多いものはそのうち一つがクロス-ストレートの差し替えになっています。
一度に差すことはできません。
【3】 切り替えできないもの。(一般的ではありません)

【1】、【2】の場合は、クロスのポートまたは、スイッチがクロスに変更したポートにストレートケーブルを差し込んで下さい。
一般的には、「=」と書いてある方がクロス、「X」と書いてある方がストレートとなっています。
(詳細はお手持ちのハブの取扱説明書をお読み下さい。)

【3】の場合、クロスケーブルをご用意下さい。
2. ハブとコンピュータの接続
10BASE-Tまたは100BASE-TXのストレートケーブルを使って、ハブとコンピュータを接続します。ケーブルの長さは十分余裕のあるようにして下さい。
通常、ポートに制限はありません。お好きな場所をご使用下さい。
ケーブルがじゃまにならないようにケーブルの取り回しにはご注意下さい。
参考:ノートパソコンのように取り外し、移動を行う場合には、ケーブルを少し長めにしておいた方が扱いやすいと思います。

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